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音響パワーイコライザ「CONEQ」がバージョンアップ

CONEQ P2pro 世界初の音響パワーイコライジング技術を採用し話題となった、音響パワーイコライザ「CONEQ(コネック)」。ラトビアで開発されたCONEQを日本で展開するリアルサウンドラボ・ジャパン(株)は、新バージョン「CONEQ P2pro」の販売を開始した。新バージョンには4種類のPlug-inが用意される。「CONEQ P2」「CONEQ P2pro」は、ステレオセッション用のプラグイン。P2は補正解像度1024tap、P2proは4096tap。「CONEQ P8」「CONEQ P8pro」マルチチャネル用のプラグイン。最大8チャネルまで対応することが可能。P8は補正解像度1024tap、P8proは4096tap。さらに全てのプラグインがRTAS/VST環境に対応、OSもWindowsに加えて、Mac(Intel Mac)でも使用できるようになっている。
⇒ リアルサウンドラボ・ジャパン(株)


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