インターネット社は、マルチトラック・サウンド録音/編集ソフト「OPUS for Windows」を3月7日に発売する。主な特徴は、サウンド×256トラック+ムービー×1トラックを搭載、複数プロジェクト間のコピー&ペーストなどに対応、リアルタイム編集が可能、多彩な録音/編集機能を搭載、マーカー機能を搭載(URLを埋め込んだ拡張ポッドキャスト・データにも対応)、オートメーション機能を搭載、周波数アナライザを内蔵、リバーブやコンプレッサーなどのエフェクトを内蔵、CDリッピング&ライティングが可能、24bit/96kHz対応、ASIOやVSTプラグインにも対応、著作権フリーのサウンド素材が付属、など。価格は2万6,250円。