2005年06月
2005年06月、1ヶ月分のニュースログです。
2005年06月30日
192kHzで同時12イン/12アウトを実現したオーディオ・インターフェース
フックアップは、Echo Audio「
AUDIOFIRE 8」「
AUDIOFIRE 12」の2機種を7月22日より発売する。価格は、共にオープン・プライス(市場予想価格:AUDIOFIRE 8→9万9,750円前後、AUDIOFIRE 12→12万6,000円)。
AUDIOFIRE 8、AUDIOFIRE 12は、192kHzで同時12イン/12アウトを実現した、FireWire対応オーディオ・インターフェース。
[ オーディオ・インターフェース ]
2005年06月29日
2005年06月27日
荘厳なクワイヤを完璧に再現
クリプトン・フューチャー・メディアは、24bit/3マイキングの荘厳なクワイヤ音源「
EWQL SYMPHONIC CHOIRS」を6月29日にリリースする。価格はオープン・プライス(市場予想価格:11万1,300円前後)。
EWQL SYMPHONIC CHOIRSは、Boys(少年)、アルト(女声)、ソプラノ(女声)、バス(男声)、テノール(男声)、ソロ・シンガーを、ステージにおける各定番ポジションに配置し、マルチ・ダイナミクス&半音階単位で丁寧にレコーディングした、NI「KOMPAKT」ベースのクワイヤ音源。付属の歌詞制作ユーティリティ「WORD BUILDER」(英語歌詞対応)を使って、好みの歌詞を歌わせることも可能。
[ シンセサイザー/音源モジュール ]
音楽制作をはじめるチャンス!
インターネットは、2005年7月1日(金)から、Singer Song Writer 8.0 VS for Windows ソリューション・キャッシュバック・キャンペーンを実施する。
Singer Song Writer 8.0 VS for Windows ソリューション・キャッシュバック・キャンペーンでは、キャンペーン期間中に「Singer Song Writer 8.0 VS for Windows」および、キャンペーン対象のオーディオ・インターフェースを購入し、所定の手続きを取ることで、8,000円がキャッシュ・バックされる。キャンペーン期間は、2005年7月1日(金)~2005年8月31日(水)まで。
[ キャンペーン ]
2005年06月24日
「SynthEdit」がバージョン・アップ
Jeff McClintockは、「
SynthEdit」のバージョン1.0をリリースした。価格は50ドル。
SynthEditは、モジュラータイプのシンセ/エフェクトをデザインできるソフト。比較的手軽に自分好みのVSTプラグインを作成できる。
[ シンセサイザー/音源モジュール ]
2005年06月23日
ハイディフィニション時代のデジタル・ギターエフェクタ
ZOOMは、ギターエフェクト「
G2」をリリースした。価格は1万2,600円。
G2は、24bit(内部処理32bit)/96kHzをサポートする、デジタル・ギターエフェクター。16種類のアンプ/ストンプボックス・モデリング、9種類のエフェクト・モジュール、54種類の高品位エフェクト、倍音域までコントロール可能な6バンドEQを装備している。
[ エフェクター/アウトボード ]
2005年06月22日
コルグ・マガジンVol.6登場
KORGは、製品情報やアーティスト情報が満載の「
コルグ・マガジンVol.6」を7月上旬に発行する予定。
コルグ・マガジンVol.6は、「
OASYS」「D3200」などの新製品紹介や、難波弘之氏、松本晃彦氏などのアーティスト情報が掲載されているフリーペーパー。全国のKORG製品取り扱い店の店頭で配布される。
[ その他 ]
2005年06月21日
エイベックス、音楽メディアの高音質化を目指し小室哲哉氏を迎え“HD Sound Lab.”設立

エイベックス ネットワーク株式会社は20日、avex HD Sound『Super Sound Creation』を開催し、エグゼクティブ・アドバイザーに小室哲哉氏を迎え、“
HD Sound Lab.”の設立を決定した。
HD Sound Lab.は、音楽配信や携帯オーディオ・プレーヤーといった音楽の楽しみ方の変化をとらえ、より良い音を提供するための技術を開発し実験していくための組織。マスター音源のクオリティを24bit(32bit)/192kHzに引き上げることで、音楽メディア全体(ハイエンド・オーディオ~圧縮オーディオ)の音質を大きく改善することなどが狙い。
実験の一環である音楽配信サイト
「@MUSIC HD Sound」では、WMA9 Lossless形式(データの欠落がまったく起こらない圧縮方式。“可逆圧縮”とも)でglobeの楽曲を提供している。
[ お知らせ ]
MIDIのようにオーディオを編集できるソフト
フックアップは、CELEMONY SOFTWARE「MELODYNE UNO」を7月15日に発売する。価格は3万1,500円。
MELODYNE UNOは、革新的なピッチシフト/タイムストレッチ・ソフト「MELODYNE」のエントリーバージョン。マルチ・トラックでのアレンジ機能を省略し、一般のオーディオ編集ソフトのようなシンプル・オペレーションを実現。また、日本語にも対応した。
[ エフェクター/アウトボード ]
製品名:MELODYNE UNO(メロダインウノ)
価格:3万1,500円
発売日:2005年7月15日(金)
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2005年06月20日
楽譜作成に便利なソフト
カメオインタラクティブは、Finale直系の楽譜ソフト「Allegro」をリリースした。価格は、「Allegro 2005」が3万1,290円、「Allegro 2005 アカデミック版」が20,790円、「Allegro 2005 5ライセンス・パック」が6万1,950円。
Allegroは、素早く楽譜を作成できるソフト。クラシックからポピュラー音楽まで、幅広いジャンルに対応し、一般的な記譜を行なうのに十分な機能をそろえている。
[ その他 ]
2005年06月17日
香港AVC Technology社、携帯オーディオ・プレーヤーの国内市場に本格参入
AVC Technology社は、日本法人 株式会社AVC Technology Japanを設立し、携帯オーディオ・プレーヤー市場に本格参入する、と発表した。日本市場の拡大を鑑み、より積極的に攻勢を図るべく、日本法人によるダイレクトな展開へと方針を転換する、とのこと。
[ お知らせ ]
Music Production Center「MPC4000BL Plus」発売
アカイプロフェッショナルエムアイは、Music Production Center「
MPC4000BL Plus」を6月末に発売する。価格はオープン・プライス(市場予想価格:34万円前後)。
MPC4000BL Plusは、現行モデルの「MPC4000-BL」にCD-RWドライブ、ハードディスク・ドライブ(80GB搭載予定)、メモリ272MBを追加搭載した新モデル。なお、MPC4000-BLは生産完了。
[ サンプラー/サンプリング素材集 ]
2005年06月16日
さらに自然なバーチャル・ボーカルに
YAMAHAは、バーチャル・ボーカル・ソフト「
Vocaloid」(Lola、Leon、Miriam、Meiko)をv1.1にバージョンアップした。アップデータは、
クリプトンフューチャーメディアの特設サイトからダウンロード可能。
今回のバージョンアップにより、新シンセサイズ・エンジン(より自然でリアルな表現、歌い方を変えられる“シンギング・スタイル”の選択機能を付加)、“プレイ・ウィズ・シンセサイズ・モード”(CPU消費量を抑えて、即座にプレイバックできるモード)、歌詞入力方法の改善、ピッチ&発音タイミングのランダマイゼーション機能、オート・ヴィブラート機能などを新規搭載し、さらに使いやすく改良された。
[ シンセサイザー/音源モジュール ]
2005年06月15日
2005年06月14日
2005年06月13日
米KOSS社の新イヤフォン
ティアックは、
米KOSS社のポータブル・ヘッドフォン「
SPARKPLUG」を6月19日に発売する。価格はオープン・プライス。
SPARKPLUGは、独特の形状のイヤークッションが快適な装着感と、高い遮音性を実現するインナーイヤータイプのヘッドフォン(イヤフォン)。
[ ヘッドフォン/スピーカー/マイク ]
■主な機能
形式:密閉型
周波数特性:10~20,000kHz
感度:112dB
インピーダンス:16Ω
コード:ストレート、1.2m
プラグ:3.5mm
歪み率:0.3%以下
質量:7g
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2005年06月10日
本物のチューブ・サウンドを実現するコンボアンプ
KORGは、「Valvetronixシリーズ」の基本性能をコンパクトにまとめたコンボアンプ、VOX「
AD100VT」をリリースした。
AD100VTは、真のチューブ・パワーサウンドを実現する“VOX ValveReactor”をはじめ、モデリング・テクノロジーによる多種多様なアンプモデルや定番エフェクトを内蔵しているコンボアンプ。
[ その他 ]
2005年06月09日
音楽への情熱から、moveの今後まで、ノーカット直撃インタビュー!
“音楽人”の本音をノーカットでお送りする新企画「NO CUT!!」。
第1回は、本誌連載リミックス企画「
MUSIC SYNERGY」の“前夜祭”として、革命児的音楽プロデューサーt-kimura氏に、使用ソフトの魅力、音楽観、業界動向、今まで語られることのなかったmoveの秘密など、多岐にわたるテーマについてお話を伺った。
[ お知らせ ]
E-Z Rollersが放つDrum&Bassライブラリ
クリプトンは、サンプリング素材集ZERO-G「
EZ ROLLERS DRUM&BASS PRODUCER PACK」をリリースする。価格は1万3,125円。
EZ ROLLERS DRUM&BASS PRODUCER PACKは、ドラムンベース~ジャンプアップの大御所アーティスト“E-Z Rollers”がプロデュースしたサンプリング素材集。クラシカルな“A-Men”ブレイクから始まり、テック・ステップ、最新のジャンプ・アップ系までを幅広く網羅している。ドラムブレイク、パーカッションループ、ドラムヒット、ベース、シンセパッドSFXなど、すべてE-Z Rollersのプライベート・ストックから抜いてきた貴重なコレクション。
[ サンプラー/サンプリング素材集 ]
2005年06月08日
本誌46~47ページ掲載の「MUSIC SYNERGY」記事において、中央キャプションの一部が掲載されておりませんでした。正しくは、“↑t-kimura氏の「ACID Pro 5」における楽曲構成画面。”になります。
読者の皆様および関係者の方々にご迷惑をおかけしたことを、お詫びするとともに訂正いたします。
本誌68~69ページ掲載の「Sota Fujimori V-Synth Freak!」記事において、図版の一部に誤りがありました。正しくは、「V-Synth XTの新機能! 1」の画面と「V-Synth XTの新機能! 2」の画面は逆になります。
読者の皆様および関係者の方々にご迷惑をおかけしたことを、お詫びするとともに訂正いたします。
[ お知らせ ]
2005年06月07日
MUSIC SYNERGYスタート!!
旧知の仲であるmoveプロデューサー
t-kimuraと、ゲーム・プロデューサー&サウンド・クリエーター
AKIRA YAMAOKAが、IMAGE-LINE「
FL STUDIO 5」とSONY「
ACID PRO 5」を駆使し、前代未聞&史上空前の“
オンライン・リミックス・バトル”に挑む!
[ お知らせ ]
2005年06月06日
「REASON 3.0」の攻略本が登場
株式会社ビー・エヌ・エヌ新社は、初心者から上級者にまで対応した内容で定評があるブランド、「MASTER OF」シリーズから「
MASTER OF REASON 3.0」を6月24日に発売する。価格は3,675円。
[ その他 ]
■主な内容
Chapter 01 Reasonで仮想ラックマウントの世界
Chapter 02 REASONを120%活用するためのPreference設定
Chapter 03 Subtractorで学ぶアナログシンセの基礎知識
Chapter 04 Reasonの中枢を担う3つのデバイス
Chapter 05 アナログシーケンサMatrixの実力
Chapter 06 Reasonに搭載された強力なシーケンサ機能
Chapter 07 Reason使いこなしの秘訣はルーティング
Chapter 08 ドラムマシンRedrumは曲作りの基本
Chapter 09 Dr.Rexを使ってブレイクビーツを完全活用
Chapter 10 サンプラーNN-19を活用する
Chapter 11 超強力サンプラーNN-XTを使い倒せ!
Chapter 12 グレインテーブル・シンセサイザ Malstrom徹底活用術
Chapter 13 強力なボコーダーで作るロボットボイス
Chapter 14 エフェクト活用徹底研究
Chapter 15 Combinatorを使ったオリジナルデバイス作り
Chapter 16 フィジカルコントローラー徹底攻略
Chapter 17 ミキシング&マスタリング完全技法
Chapter 18 ReWireでシーケンスソフトと完全連携
Chapter 19 外部のDAWと同期させる
Chapter 20 いろいろ存在するサウンドのファイル形式を克服する
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アーティスト渾身の音色が満載!
Rolandは、「V-Synth アーティスト・パッチ・コレクション2005」を開催する。
V-Synth アーティスト・パッチ・コレクション2005では、「
V-Synth Ver.2.0」「
V-Synth XT」を愛用しいている7人のトップ・キーボーディスト/シンセシストが制作した「スペシャル・音色パッチ・カード」が、キャンペーン期間中(2005年6月21日~2005年8月31日)の製品購入者にプレゼントされる。
[ キャンペーン ]
■パッチ作成アーティスト
BT…トランス・シーンのパイオニアとして知られるクリエイター
谷丙午…DJ WADAとのユニット「CO-FUSION」やソロ・プロジェクト「Wall5」で活動中のトラック・メーカー
松武秀樹…YMOをはじめとする諸作で知られる、日本を代表するシンセサイザー・プログラマー
ジョーダン・ルーデス…超絶テクを誇るバンド「ドリーム・シアター」のキーボーディスト
キース・ヒルブラント…ナイン・インチ・ネイルズなどを手がけるシンセサイザー・プログラマー
リチャード・バルビエリ…元JAPAN のキーボーディスト。
トム・ローランズ…エド・サイモンズとのユニット「ケミカル・ブラザーズ」のメンバー
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2005年06月04日
ステレオ再生で、音の3D定位移動を可能にするプラグイン
メディア・インテグレーションは、Wave Arts「
Panorama(パノラマ)」を発売した。価格は通常版が3万5,490円、ダウンロード版が2万6,800円。
Panoramaは、ステレオ・スピーカーやヘッドフォンで3D音源を再現できるプラグイン・ソフト。音源の定位や距離感を3次元方向でコントロールすることが可能。
対応フォーマットは、AU、DirectX、MAS、RTAS、VST。
[ エフェクター/アウトボード ]
■主な仕様
HRTFバイノーラル・プロセッシングにより、自然で精密な定位感を実現
部屋の大きさをフィート/メーター単位で設定して、自然な空間をモデリング
天井/床/前後左右の壁の素材(木、カーテン、タイルなど)を選択可能
ドップラーエフェクトにより、スピード感あふれた音像の移動を再現
高度なクロストーク・キャンセル技術により、ヘッドフォンだけでなく、スピーカーでも3D音源を実現
想定リスニング環境をヘッドフォン、スピーカー10/20/30/40°から選択可能
日本語ユーザーガイドPDF付属
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2005年06月03日
Zen Microに6GBタイプが登場
クリエイティブメディアは、Zen Microのハードディスク容量を増やした新タイプ、「
Zen Micro 6GB」(ホワイト・モデル&ブラック・モデル)を6月中旬に、
Amazonと
クリエイティブ・メディアショップにて限定発売する。価格はオープン・プライス(市場予想価格:2万7,800円)。
Zen Microに6GBは、携帯オーディオ・プレーヤー「Zen Micro 5GB」の機能やスタイル、サイズはそのままに、ハードディスク容量を6GBに増量したモデル。
対応フォーマットは、MP3、WMA(DRM対応)。
[ オーディオ・プレーヤー ]
オーディオ化されたドラムの音色を切り替える、画期的ソフト

WaveMachine Labsは、「
Drumagog v4.0.2」をリリースした。価格は「Basic版」が149ドル、オート・サンプルレート・コンバータなどの便利な機能が追加された「Pro版」が269ドル。
Drumagogは、オーディオ・ベースでドラムの音色を変化させることができるプラグイン・ソフト。表示される楽器のビジュアルが、実際の演奏に追従する「VISUAL TRIGERING」など、面白い機能も搭載されている。
[ シンセサイザー/音源モジュール ]
2005年06月02日
OASYS体験セミナー開催
KORGは、講師に
Yasushi.K氏を招き、オープン・アーキテクチャー・シンセシス・スタジオ「
OASYS」のセミナー「OASYS体験セミナー」を
東京LAOX楽器館にて開催する。
日時は、2005年6月12日(日)13:00~、16:00~の2回。場所は、LAOX楽器館の6Fイベント・スペース。参加費は無料。問い合わせは、ラオックス楽器館 2Fデジタル・フロアー(TEL:03-3258-4141)。
[ セミナー ]
aleton「Live 5」の情報を発表
ハイ・リゾリューションは、リアルタイム性を重視した音楽制作ツールableton「Live」の新バージョン、「
Live 5」の情報を発表した。発売は2005年7月下旬を予定。また、6月10日をめどにパブリック・ベータ版を公開する予定、とのこと。
Live 5は、楽曲制作からライブ・パフォーマンスまで、すべての音楽活動をサポートするためにデザインされた音楽制作ソフト。アイディアやインスピレーションを直感的に具現化するためのクリエイティブなツールがさらに進化し、“楽器のように扱えるオーディオ・シーケンサ”から“パフォーマンスもできるDAW”へと変貌を遂げた。
[ DAWソフト/シーケンサー ]
■主な追加機能
アレンジ編集が自由に行なえる「クリップ・フリーズ機能」
音楽の再生を損なうことなく自由に設定ポイントにジャンプする「キューマーカー」
外部音源のレーテンシーに対しても機能する「プラグイン・レーテンシー補正」
MackieControlをはじめとする「ミキシング・サーフェースへの対応」
MP3ファイルの対応
最先端の技術による新しいワープモード
クリップ再生のコントロール拡張
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2005年06月01日
高品位イヤフォンの最新版
ヒビノは、インイヤ型イヤホンSHURE「E4」「
E4c」の
情報を発表した。6月より販売開始予定。
E4、E4cは、豊かな中低域を再現する小型ユニットと、独自のイヤパッドの遮音性能により、高品位な音楽再生を実現したイヤフォン。イヤフォン本体とコードが黒色の「E4」、白色とグレーの「E4c」という2種類をラインナップ。
[ ヘッドフォン/スピーカー/マイク ]